これこそが本物のあずき色というのだ!
とうっとりするほどの美しさです。
さすが、お豆は十勝ですね。
この小豆と青大豆のきなこでおはぎを作りました。
おいし~!!
春と秋になると、無性におはぎが食べたくなるのは
これは、日本人のDNAというものなのでしょうか?
小豆の渋みの「タンニン」の量は、実が熟すときに日照時間が多いと増えるそうです。
だから、秋に日照時間がぐんと少なくなる十勝で育った小豆は渋みが少ないのです。
冬になると、無性におぜんざいが食べたくなりませんか?
あずきは、前日から仕込まなくてもいいので、思いついた時に使えるので
思いつく→すぐやりたい・・というデミ姐にはぴったりのお豆です。
多めに作って冷凍し、おぜんさいが食べたくなったら少しだけ解凍して、そのつど楽しんでいます。
もう缶詰のあずきは買えなくなってしまいました。
買い物かごに商品が入っていません。